アメトリン 天然石 が美しい
バランス以外にも優しさ、繊細さ、品位、直感、達成、輝き、豊かさなどに影響するとされています。「強さも優しさも身につけたい」などという人にもいいパワーストーンかもしれません。人気があるのは、バランスというものの重要性に気づいた現代人が多いからなのでしょう。心のバランス、体調のバランス・・バランスが崩れるととても悪い状態になることがあります。それだけではなく、人間関係や仕事関係もバランスがいかに重要かは生きていればよく分かります。女性エネルギーと男性エネルギーの統合を促すとされるのも注目です。
全身のけがれを洗い流して、血液やリンパの流れをよくしてくれますので、病気にかかりにくい、うつくしい身体を作ってくれます。非常にバランス感覚のすぐれた石ですので、血圧が高めならば、低く抑えて、低めならば、高めてくれるといったように、アメトリンの偏った部分を正常に整えてくれるといわれています。また、精神が不安定なときにも、すばらしい効果を発揮してくれます。くよくよと落ち込みやすい人におすすめしたい石です。基本的にクリスタルの仲間ですので、強い自浄作用が備わっています。さほど頻繁な浄化は必要ありません。
ちょうどその過程で中断され鉄イオンの濃度等の関係によりなるものと考えられています。アメジストとシトリンの相乗効果が得られるパワーストーンです。高度な知性を保ちながら周りとの協力関係と結び物事を円滑に運びながら成功へと導いてくれるでしょう。創造性を刺激し、人生を上手くコントロールしながら見かけの矛盾を克服するのを助けます。またあらゆる可能性の探究心を持ち、創造的な案を引き出すのを助け高次な意識へと結びつきながら日常を超越するような知性へと促します。持ち主の隠れた美しさや魅力、才能を引き出す効果があるアメシスト。
その答えに導かれることをサポートし、見守っていってくれます。ポイントが二つあるクリスタルのこと。このクリスタルはソウルメイトパートナーを引き寄せるプログラミングをすることができます。ツインソウルはカルマの付着がない唯一のソウルメイトといわれ、一つの魂が二つに分かれた際の双子の片割れだとも語られています。ツインソウル水晶は又、理想的なパートナーシップを育てる石だとも言われています。基盤の部分でしっかり絆がありながら、お互いの個性を大切にしあう、理想的な相互依存の関係を、ビジネス、家庭、恋愛において育む手助けをする石です。
まさにいいとこ取りのパワーストーンと言えますね。クォーツの1種であるアメシストを加熱処理することで黄色い輝きを持つシトリンに変化しますが、アメシストが地熱などの影響で加熱処理され一部がシトリンに変化したため両方の輝きを持ち、1980年代に発見されました。ロシア科学アカデミー物理学研究所などで人工的に作り出されていますが、天然はボリビアでしか採掘できないためアメシストやシトリンより高価格で取引されています。アメシストやシトリンと同じように紫外線に弱く、日光などの照射で変色する場合があり取り扱いには注意が必要です。
浄化器官や排泄器官、免疫系を強化します。血液の浄化作用に優れています。肉体的、情緒的、心霊的な痛みやストレスを和らげ、ジオパシックストレスを遮断します。頭痛を軽減し、緊張を解きほぐします。打ち身、外傷、腫脹を軽減し、聴覚障害に対処します。肺や気管のdis-ease、皮膚症状、細胞障害、消化管のdis-easeを癒します。腸に効果があり、腸内細菌を調整し、寄生虫を除去し、水分の再吸収を促進します。不眠を癒して安眠をもたらします。精妙エネルギーレベルでは、バランスをとり、肉体、精神体、情緒体を霊性体に接続させます。
手に取ったり、眺めたり、きれいに拭いたり、しっかりと注意を向けたり、そして感じたり…要するに自分の家族と接するのと同じです。コミュニケーション不足・愛情不足が多くの家庭内の問題の原因であるように、石とのコミュニケーション不足もまた、石を感じることを疎外してしまいます。石とのコミュニケーションが十分にとれれば、ふとしたきっかけでアイディアが浮かんだり、夢の中に解決方法が示されたり、それまで注意を払わなかった事に気づいたりと、きっと様々な応答があります。石が傷つかないように、ポーチに入れたり紙にくるんだりして、バッグの中や、ポケットに入れておく。
石による療法もそれとよく似ています。針を刺す代わりに皮膚に置いた石がバイブレーションによって自律神経を通じて各器官を安定させ、苦痛を取り除くのです。癒石のバイブレーションは磁気と同じで目には見えませんが、感じることが出来ます。癒石はそれぞれ異なるバイブレーションを持っています。急激に強く作用するものもあれば、ソフトでゆっくり働くもの、集中的に長く持続して効くものもあります。長く付き合えば付き合うほど、いっそう石の力に気づき体もより敏感にその力を受け入れるようになるでしょう。
和名を『黄水晶』というようにクォーツのグループに属し、 色の濃淡にかかわらず黄色透明のものをシトリンと呼びます。この黄色い色は含有した鉄分の影響ですが、市販されているほとんどのシトリンは、アメジストやクォーツに加工処理を施 され、天然の黄色をしたものは非常に希少とされています。本来は無色のはずの水晶が、黄色になる要因は3つあります。1番目は、先ほど述べた『鉄分』による発色。2番目は、放射線で構造が歪んだことによる発色。3番目は、放射線で構造が歪んだあとの加熱による発色。
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